自営業のおじさんがヘルスに行った話をするよ

風俗で初体験する羞恥プレイの快感

妻との夜の生活や一般的な風俗の刺激ではいまいち盛り上がらなくなっていて、何か面白いプレイがないかと探していました。そんな時に見つけたのが羞恥プレイという、目からうろこの遊び方なんです。辱めを受けることが、こんな刺激的な快感を得られるとは思ってもいませんでした。その風俗店はSM系のお店で、羞恥プレイをお願いすると女王様タイプからコンパニオンを選んでくださいと言われました。自分はこれまでSだねと言われてきたので、自分がMになるのかと少しためらいました。ですが、フェロモンむんむんでムードたっぷりの女王様を前にして、心は完全に屈服していましたね。裸にされて女性用のブラジャーを付けられ、女性用の網タイツを履かされました。こんな恥ずかしい格好でとオドオドしていると、容赦なく卑猥な言葉を浴びせてきます。さらには網タイツを破られ、ブラジャーを無理やり剥がされるという暴挙に出てくるのです。レイプさながらのシチュエーションに驚きながらも、ワクワク、ドキドキが止まらなくなり、女王様にすっかり身を任せ感じまくっていました。

デリへル風俗で2×2の乱交プレイ

先日同窓会があり、30年ぶりに会った友人がいます。若いころは互いに風俗に行って遊んだ仲です。そんな彼と昔のように風俗に行こうと言う話になりました。お互いにもういい年齢ですが、お酒を飲んで気が大きくなっていたのです。時間が遅くなっていたのでソープや箱ヘルでなく、時間制限のないデリヘルを使うことになりました。知っているデリヘルがあったのでデリヘル嬢を二人呼びます。せっかくなので2×2の乱交プレイをしたいということでお願いしました。お金さえ払えば乱交プレイも可能なお店です。さっそく女性2名がやって来たので、どうせなら互いに見せ合いこをしながら遊ぼうということになりました。この辺りは相当お酒が入っているので悪乗りもしていたと思います。友人とソファーに並んで座り、女性がひざまずいてのおしゃぶり大会には興奮しましたね。どちらが先に射精させられるかを賭けた勝負です。ほとんど同時に射精してこの勝負は引き分けに終わりました。

粘膜と粘膜との接触が楽しい風俗のプレイ

風俗のプレイは互いの粘膜と粘膜との接触が気持ちいいと思います。人間の身体で粘膜でできているのは、口の中、性器、お尻の穴などですがそこを刺激されると快感を感じるようになっているのです。つまるところ性行為とは口と口、口と性器、性器と性器とをくっつけ合うプレイのことだと思います。最近はお尻の穴を舐めるとかおもちゃを突っ込むなども取り入れてプレイの幅が広がりました。先日もデリヘルで遊びましたが、フェラが得意という女性に当たり口でのご奉仕を大いに楽しみました。私のペニスを口に含んで舐め回したり、舌だけでペロペロしたりツンツンしたりと確かに上手です。興奮したのは女性が私の股間に顔をうずめて臭いを嗅いで来たときです。風俗遊びは散々しているのでこういう意外性のあることをされると、その女性のポイントは大いに上がります。「えっ、こんなことまでしてくれるの」というような引き出しを女性が持っていると風俗遊びがよりいっそう楽しくなるのです。